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非常に酷いプレイに見える今作は、歴代のAVの中でも最もフェチ度が高くぶっ飛んだ作品のひとつと言ってよいでしょう。
浣腸プレイはその中では添え物になっていますが、それでも強烈なものとなっています。
メインはイラマの何倍も酷いカテーテル挿入、鼻から胃まで挿入して男優のおしっこを大量に注入するというものです。
題名通り完全にヤバいど変態のモルモット、実験台として扱われるのです。
そんな作品に出演するのは「立華静音」です。
2023年に「シネマジック」に出演して浣腸されてるようですが、その辺でデビューしてる女優ですが、あまり表立って目立つ活動はしてません。
それにしたって自由を奪われ胃に管を通されおしっこを強制的に流し込む、鬼畜の所業です。
肝心の浣腸は、胃に管を通された状態でのおしっこ大量注入となっていて、散々咽頭反射させまくっての噴出。
しかも大量注入でお腹もかなり張ってます。
奥からは大量のウン汁、ほぼ下痢便が噴き出してきます。
こんなヤバい作品見たことないので、それだけは覚悟して楽しんでください。
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今作は8割がヤバい喉奥とカテーテルで胃まで強制おしっこ注入流し込みとなってるので、アナルや浣腸プレイがメインではないです。 もっとエグいものが見たい、人体実験が見たいそんな方向けです。 ただ、こうゆう見たことのないヤバいものって、恐る恐る見たくなるってのも人間の性、豪の深さでもあります。 そういった部分含めて賛否両論巻き起こるような内容となっています。 それはもう冒頭からで、北斗の拳にでも出てきそうなマスクを付けられた彼女、拘束されて逃れられません。 何をされてるかと言えば、ペニスと変わらないディルドが喉まで差し込まれてる状態です。 普通なら嘔吐反射するはずですが、彼女「立華静音」はそれを耐えてるのです。 その時点で普通の子じゃないのが分りますが、至って普通というか、普通以上の可愛らしい女の子です。 彼女のような子が今作に出演するのがおかしいと思ってしまうくらいの可愛らしさがあります。 喉に入れられていたディルドを抜かれたと思えばここからが始まり、とんでもないことになっていきます。 次々ととんでもない長いディルドで喉のよりさらに奥、食堂を拡張して犯しまくろうというのです。 普通の子なら恐怖でしかないでしょうが、彼女は誰に教えられたのか限界まで受け入れるのです。 最初は本来アナルの奥に挿入するための玩具、長いやつが挿入されます。食道の奥を刺激されています。 細いですが普通だと嘔吐するような、息もできないような状態になるはずですが、耐えてます。 可愛らしい小さな口ですが、もう粘液でドロドロです。 そんな彼女の喉に次通されるのがペニスより幾分太くてゴツゴツしてるディルドです。 長さも結構あります。 普通なら喉入る太さじゃないです。 それがゴリゴリと拡げながら根本まで入ってしまうのです。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
そのままイラマへと繋がっていく流れですが、さほど興味がないのでその先、シーンが変わった後から続けて見ていこうと思います。 ここからが本当に強烈でヤバいと思わせるものになっています。 というのも強烈に濃い男優のおしっこ、そのボウルを抱えた状態でカテーテルを鼻から喉、さらに胃まで通されます。 そしておしっこの注入開始、胃に直接おしっこが送り込まれるのです。 さらにもう片方の鼻からも、途中えづくと口から出てきますがもう一度押し込まれとうとう両鼻からおしっこの注入開始です。 完全に人体実験の様相を帯びて、胃はおしっこで強制的に満たされるのです。 あろうことかさらに口から胃までも追う一本通されます。 3箇所から注入され続けるおしっこ、吐き気との戦い、粘液とおしっこが込み上げて噴き出す中で注入され続けるのです。 そして全部のカテーテルを抜き差しされての強制嘔吐、エグすぎてみてられない人体実験は普通じゃありません。 そのままおしっこ強制飲尿イラマへと続くのですが、すべてが異常です。 こうしてシーンが変わると、またしても男優のおしっこと喉奥カテーテル、大開脚で固定されてる彼女に準備がされていきます。 そうここからがおしっこ浣腸となるのです。 なにやらここ前の間で胸がムカムカしてきてますが、このシーンでもそれは続きそうです。 男優の大量のおしっこをシリンダーでどんどん注入される彼女、かなりの量です。 しかもまだ暖かいでしょう。 それが腸内に満たされれていきます。 おしっこは塩分にアンモニアがあるので浣腸効果は結構高め、便意よりウンチを溶かす効果が高いでしょう。 それをほぼ全量入れられてお腹も張ってぷっくりと膨らんでいます。 その状態でアナルプラグ、カテーテル、マ◯コバイブで刺激、さらに喉奥ディルドまで挿入されるのです。 そんな状態での彼女の排泄我慢、そして腸内おしっこの噴出、もはや拷問です。 彼女がどうしようとお腹の奥のウン汁下痢便まで噴き出してくるのです。 咳き込みながら噴き出し、お腹がしぼんだところでシーンが変わります。 ここからは、イラマに続くイラマ、好きな人にはたまらないのでしょうが、私にはピンとこず、そのまま終りを迎えます。 あまりに壮絶な人体実験はここで終りを迎えたのです。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() | 超敏感アナルで絶頂しまくり 連続浣腸で絶頂噴出してしまう ウンチがコロコロ少量なのが物足りない |


















































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