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前回の紹介よりかなり間が空いてしまいましたが、1999年浣腸作品特集の第2弾となります。
「アートビデオ」「ビデオインターナショナル」を中心としたSM浣腸作品を紹介していきます。
1990年代というのは、
一言で表せば「ライブの時代」だったように思います。
バブルで溜め込まれていたエネルギーが、
濁流のように一気に流れ出し、
良いものも悪いものも関係なく、
すべてを巻き込みながら走り去っていく――
そんな怒涛の奔流を、私たちは生身で体感していました。
ただ、その場に立っていただけなのに、
時代の熱をまともに浴びていた。
そんな感覚です。
流行は次々に生まれては消え、
消費してはまた次へと移っていきました。
気がつけば1999年。
まるで巨大な打ち上げ花火を、
真下でずっと見上げ続けていたような時代だったと感じます。
音と光と熱だけが残り、
何が起きていたのかうまく説明できない。
けれど確かに「すごかった」とだけ言える、
そんな時間でした。
当時の映像技術は、まだVHSが主流でした。
大きすぎるブラウン管テレビの、
にじんだ画面の向こう側。
情報は少なく、画質も荒く、
「見る」だけでは何も伝わってきません。
だからこそ、人は外に出ました。
店へ足を運び、
ライブへ行き、
実際に触れて、買って、体で感じる。
体験することそのものが、情報だったのです。
不思議なことに、
映像はたくさん残っているのに、
当時の「空気感」だけが残っていません。
テープも写真もあるのに、
匂いも温度も、街のざらつきも伝わらない。
この時代を語るには、
映像の解像度が足りないのです。
それが、90年代という時代のジレンマだったように思います。
当時を生きた人は心で覚えていて、
知らない世代は資料でしか触れられない。
この距離は、なかなか埋まりません。
さらに言えば、
あの頃はまだ昭和の延長線上にいました。
古い設備をだましだまし使い、
壊れたら直し、
なんとか回している状態でした。
21世紀が目前に迫っていることを、
実感できていなかったのです。
色褪せたドライブインの看板。
剥げた駐車場の白線。
ところどころ消えたパチンコ店のネオン。
明滅するアパートの蛍光灯。
建付けの悪い扉に鍵を差し込み、
軋む音を立てて開く玄関。
すべてが少し古く、
少し疲れていて、
それでもまだ使われ続けていました。
街全体が、ゆっくりと限界に近づいている。
そんな空気が、不景気をより強く感じさせていたのです。
当時はまだ道の駅も一般的ではなく、
高速道路のPAには黄ばんだ食券機と安っぽいコップが並んでいました。
ラーメンをただ食べるための場所。
美味しさとはどこか無縁の、
味気ない空間でした。
ビルやアパートの外壁には雨染みが広がり、
窓には白地に大きな文字の貼り紙。
看板代わりに貼られただけの広告が、
街のあちこちにありました。
設備はすでに限界を迎えつつあったのです。
そこへ追い打ちをかけたのが、2000年問題でした。
コンピュータが年号を2桁でしか認識していないため、
世界的なトラブルが起きるかもしれない。
そんな不安だけが先行し、
根拠の薄い予測ばかりが広がっていきました。
しかし結局、何も起きませんでした。
静かに2000年を迎え、
気づけばメインイベントは終わっていた。
花火は1999年のうちに、
すべて打ち上がってしまっていたのだと思います。
そして21世紀が始まりました。
新しい時代のはずなのに、
どこか祭りの後のように静かでした。
煙だけが漂い、
さっきまでの熱気が嘘のように消えている。
1990年代とは、
あの最後の大騒ぎだったのかもしれません。
私たちが「ライブ」で時代を浴びた、
最後の時代だったように思います。
伝えきれる時代ではないですが、
ぜひ、90年代最後の浣腸AV見ていってください。
最初に紹介するのは「中村京子」という女優が出演する作品、今作では素人応募のマゾとなってます。しかし多数の作品に出演しているので、この作品を期にAV女優になったのか、設定なのかは分かりません。 そんな彼女が浣腸されたのは今作のみです。ただ、しなだれて顔をあげない仕草が滅茶苦茶嫌な感じ、今で言うかまってチャンの雰囲気が出まくってます。なので印象が悪いです。 彼女が変態なのは後半の浣腸シーンを見れば分かります。イチ◯ク浣腸に高圧牛乳浣腸とたっぷり入れられ、変態的に陶酔して興奮し脱糞と噴出、マニアックなプレイが大好きなのでしょう。 問題はビルから見える風景までモザイク、当時の大きなモザイクと合わせやってることがすごく分かりにくいです。カメラアングルも良くないので、評価としては低くなります。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今作に出演するのは「あやの」というマゾ女性、職業としてやっていると言う。責める方は「乱田舞」と、本格的なSM調教を見せようとしてるのが分かります。すごく美人で若いわけじゃないですが、彼女はプライド高いマゾです。 変態とは一線を画してるのが最高です。その彼女が見せてくれる浣腸はかなりエロく、イチ◯ク浣腸大量投入でのシリンダー注入、さらに牛乳注入と続きます。その間フェラをさせられるのは現在では定番です。 しかし、我慢させられながらのフェラは断固拒否、彼女にとってものすごい屈辱だったようです。その後、コップに大噴出脱糞すると態度が一変、どんな信教に変化かフェラを始め、奉仕しながらの脱糞を見せてくれます。 このどれもがすごく興奮させられるのです。特に観念したかのようなフェラ奉仕脱糞はSM浣腸のエロさがたっぷり詰まっているので、興味があったら見てほしい作品となってます。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今作は4名出演する集団調教作品となっています。複数人の調教はどうしても内容が浅くなりがちで、今作も誰が誰やら良く分からないまま調教が進行していきます。なのでドラマ的な部分は評価できるものはないです。 浣腸は「飯島亜矢」と「島崎加奈子」がWで調教を受ける形となってます。おそらく最初の脱糞前にも浣腸されてるのだろうと思いますが、尺の都合でカットされたようで、脱糞から始まります。 その後、イチ◯ク浣腸や牛乳浣腸での連続噴出脱糞となっていくのですが、奥側の子は殆どウンチ出ません。手前側の子がモリっと脱糞してます。ただモザイクがでかすぎて分かりにくいです。 全体で見ると雑さもあり、尺の足らなさもあり良いとは言えません。ただ意欲的に作られているので、その点では評価できるものです。浣腸シーンはほどほどの内容といったところでしょう。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
引き続いて今作でも「飯島亜矢」が出演して浣腸調教、大開脚緊縛での脱糞噴出を見せてます。彼女単体でじっくり見られるので、作品の質や内容はこちらのほうがかなり上、良い感じに仕上がっています。 彼女は無名で作品数も多くないですが、細身で無駄のないスレンダーな体型ときれいな肌が魅力的です。そんな彼女にイチ◯ク浣腸、お腹揉みしだき、さらにシリンダー浣腸注入と続きます。 カメラアングルが悪くて、彼女の苦しくて恥ずかしい脱糞噴出の表情が見られませんが、かなりエロいです。彼女が素人っぽいので、反応が生々しくリアルなんです。 正直もうちょっとウンチが出てたら最高ですが、大きく足を拡げたまま噴き出してる姿はエロいです。ここ当時の基準で佳作、どうしてもモザイクが大きいのでそれ以上は無いです。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今回紹介する「奈落の咆哮」はこの時代に5作品作られたシリーズで、その2作目になるものです。1作目以外は浣腸シーンがあるのが特徴で、今作に出演している「仁科優」も浣腸されています。もうひとりはありません。 彼女「仁科優」もマイナー女優で作品はほぼないですが「大便百景」にも収録されているウンチ系の女優です。今作ではイチ◯ク浣腸の少量脱糞、アナルからウンチがちょっろと垂れ下がっています。 その後は牛乳浣腸、激しく勢い良く噴き出してます。大開脚でがっちり緊縛されてるので、逃れること出来ずに噴き出すのはエロいです。もうちょっとウンチがあればおすすめしたいところです。 やっぱりこの時代のモザイクは濃い、この辺が解消されるのはDVD化が始まってからなのです。今作もその点でかなりマイナスになってしまうモザイクとなってるのが残念です。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
さて次に紹介するのが「涼崎綾香」が出演してる作品です。彼女はかなりきれいな女性で、真っ白できめ細かな肌やスレンダーで金銭の取れた体は、現在の女優でも見かけないレベルとなっているのが特徴です。 マイナーな女優なので今作以外はほぼ出演無しとなってます。それを含めて当時のすれていない美しさを感じられるでしょう。彼女も大開脚で縛られ身動きできないまま浣腸を施されます。 イチ◯ク浣腸をシリンダーに注いでの注入、この時点で強烈な便意と腹痛に襲われるはずですが、彼女は静かに受け入れます。さらに牛乳の注入もされてしまえば、きれいな彼女も排泄してしまいます。 残念なのはウンチがほぼない状態、噴出がメインとなっています。しかし、当時の白肌で美しい女性の噴出となっているので見てみる価値は十分以上あります。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
期待を大幅に外れたのが紹介する今作です。病院舞台でエネマシリンジが出ると聞けば期待が高まると思いますが、今作はそれを裏切ります。残念ながら空気浣腸となっていて、浣腸とは言えないものです。 出演してる女優はふたりともきれいなだけに、全編が中途半端で盛り上がりに欠ける構成なのはもったいないです。他にマ◯コ洗浄もあるのですが、これも中途半端で水かけてるだけで終わります。 チューブゴムマスク緊縛などのフェチ度や雰囲気の変態度はあります。美しい彼女たちが縛られてるのを楽しむソフト医療SMなので、物足りなさを分かっていて見るなら良いと思います。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今作は本編視聴してない作品です。素人による浣腸調教の投稿作品となってるので、評価も最低、画質も最低、アングルも内容も最低のようです。パッケージに釣られると痛い目見るタイプの作品です。 こうゆうのが他の作品と同じように配信されてる「アートビデオ」の怖いところですね。1999年になるとほぼ作品の配信があるようなので、良い作品なら見やすくなると思いますが、今作はパスしたほうが良いでしょう。 当時は地雷を踏み抜く事がよくあった、でもそれを今それを楽しもうなんて言うつもりはないです。ただ、こうゆうのが並んでたんだと思うことで、当時の玉石混合ぶりを感じてもらえるかなとは思います。 |
さらに同じマニア投稿ものの2弾です。同じ方の変態プレイを写したものになりますが、今作は顔面炸裂脱糞ウンチとなっていて、さらに地雷度が急上昇しています。おそらくウンチは男性のものです。 この時点でエロじゃなくグロカテゴリーに入りそうです。そんなのはパッケージじゃ分からないですから当時のマニアは内容を見て、見なきゃよかったなんて思う方もいたかもしれないですね。 「マニアの悦覧室」って素人ばかりじゃないので、面白い作品もあるのですが、今回は流石に私も見るのを止めます。分かっている特大地雷は、流石に踏み抜く勇気は出ません。 |
気を取り直して、今度はエロすぎる素人M熟女「安田玲子」という女性の出演する作品です。手入れされて美しい肌艶にスレンダーで引き締まった体は熟女というのを全く感じさせません。元人妻らしいです。 顔は分からないように黒いアイマスクつけてますが、それが逆にリアルです。そんな彼女ですが浣腸調教の時たっぷり注入されて、ほんのりお腹が膨らんでいます。それが見られるのは、なかなかレアだと思います。 さらにそのままSEX、我慢ささせたまま後ろから犯し、その後マ◯コをこすりながら噴出させます。噴き出すのが見えにくいのが難点で、量も少ないので全体で見ると評価はまあまあといったところです。 浣腸の注入量も600ccなので多くはありません。スレンダーなので膨らみが分かりやすいという感じです。過剰な期待をしなければ普及点、それくらいの気持ちで見る作品です。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
さて続いてはシリーズ続編となる作品です。出演してるのは同じく素人熟女「一ノ瀬麗子」という女性です。今回もアイマスクで隠れてるので顔は分かりませんが、セーラー服がいやらしく似合ってるのが最高です。 セーラー服を着るとむっちり熟女感が強調されて、大きなお尻がすごくいやらしくなるのです。そんな彼女にイチ◯ク浣腸すれば大きなお尻から特大のウンチ、最高の脱糞姿を見せてくれます。 そんな事もあって好感触、その後の牛乳浣腸もがっつりアナルポンプで抜けないようにされてのシリンダー浣腸、マニアックな浣腸プレイにたまらなく興奮、噴出も一気に噴き出してエロいです。 現在はアナルポンプ膨らまして浣腸注入する作品無くなったから、そういった意味でも楽しめる作品です。今作は個人的にかなり好き、当時の雰囲気を感じられるものとなってます。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
「アートビデオ」最後の紹介となるのが今作、そして浣腸注入じゃなく導尿、暴行注入という、浣腸以上のマニアックプレイとなってます。こうしたマニアックなものは今見られないので価値は高いです。 出演してる「神田ちほ」は他に作品の見当たらないマイナーな女優、すれてない感じの素人っぽさがあるので、メイド姿が良く似合ってます。ただし導尿プレイ以外はお決まりの内容となってます。 しかし、黄色のおしっこが垂れ流しになる導尿は最高にエロいです。そのシーンのために980円出すのはちょっと高以下なと思いますが、マニアックなものを求めているなら興奮するでしょう。 浣腸がない作品になりますが、管を挿され膀胱に注入されるシーンは浣腸以上に危険でゾクゾクするものです。感知用以外にエロいものを求めているなら見てみるのもありだと思います。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
ここからは「アトラスメイフェア」の作品紹介です。現在は消えて跡形もなくなったメーカーで、前回1998年の紹介で前半5作品紹介しました。今回は後半、紹介できる残り3作品を掲載してます。 このシリーズはかなり続いてたようですが、現在はその情報もほぼありません。なので超絶レアなものとなってます。そんな作品の最初は6作目「真由」という女子校生風、20歳は超えてるだろうなと感じる子です。 しかしこの「真由」という子、浣腸されると顔が別人レベルに不細工になります。同一人物かと疑うレベルです。注入も少なくウンチは少量なので、そこそこの内容となってます。 制作年数も分かりませんが、この時代だろうというのは感じます。無料で見て頂くこと出来ますので、いかがわしさ感じる無名メーカーの作品をぜひ楽しんで見てください。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
続いては「まみ」という女の子が出演した7作目の紹介です。ちょっと女子校生にするのは無理がありますが、スレンダーなお姉さんです。すごくセーラー服が似合ってないですが、目鼻立ちがくっきりしてます。 強烈なコスプレ感があるのはこの時代特有、メイクや髪型一切気にしてません。そんな彼女に浣腸注入し、我慢させながらお腹を揉みしだきます。堪えてる雰囲気は良いですが、注入量は少ないです。 噴き出すのは茶色のウン汁、少量のウンチ、勢いが足らずもうちょっと注入量多ければと思ってしまいます。レアな作品ですが、内容がソフトなのがちょっと物足りないところです。 ウンチがちゃんと出るのはこの時代の良さですが、それ以外はぱっとしないのもやっぱりこの時代です。それでも良ければ無料なので見ていただければと思います。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
紹介できる同シリーズ最後となるのが今作で、出演は「千秋」という女の子です。一番セーラー服が似合っていて可愛らしいです。雰囲気が落ち着いていて綺麗さもあっていい感じです。 作中じゃ分かりにくいけど、なんか不器用な感じ、この頃の女の子はたまにこういったちょっと掴みどころのない子がいたのを思い出します。彼女への浣腸は薄めたグレープジュース?のようです。 浣腸注入されても感情表現がたどたどしいです。ウンチはドロドロのを出しちゃうので、その点で納得の内容です。ただちょっと、この子大丈夫かなって感じるところがあるんです。 見ている分には可愛らしい表情していていいんですけどね。そんな今作も無料となってるので、当時の作品の雰囲気を楽しんでいただければと思います。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
ここからは「ビデオインターナショナル」作品の紹介です。アナル無修正で思いっきりウンチが噴き出すのを求めているなら間違いなくこのメーカーの作品、1999年になってもまだまだ別格、オーパーツのような作品ばかりです。 今作に出演してるのは「橋本美和」という女の子、今作以外に出演作が見つかりません。当時の雰囲気か2000年代直後の雰囲気を感じさせる女の子で気が強め、網に囚われておしっこをたっぷりお漏らししてます。 四つん這いにさせて浣腸を注入すれば盛大な大噴出、ウンチも宙を飛んでます。今作のエグいところは、ガチで嫌がってる彼女の体にたっぷりとウンチを塗りたくるところ、容赦がありません。 現在ではなかなか見られない内容となってしまったので、こうした過去作品を見るというのもありだと思います。この時代は偽ウンチが無かったので、ガチのウンチ塗りが見られます。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今作は「竹内優美子」の出演している作品で、当時のロリ系女優となってます。WIKIによると2001年にデビューしてるとのこと、なので2年以上先行して作品を紹介してしまってるようです。ただ今作は載ってないです。 なので「ビデオインターナショナル」の作品は全く把握できてないです。時代がズレてしまっているようですが、このまま進める以外方法がないので、紹介させて頂きますが、ご了承頂けたらと思います。 作品の説明では新人オーディションとなっているので、おそらく彼女のデビュー作、身長150cmの小さい女の子への浣腸プレイはこの時代本当にレア、それもあって知る人ぞ知る女優だったのです。 開脚台に座らされての浣腸注入、ローアングルで大迫力の脱糞噴出、危なっかしい空気入れでの空気注入はレア、他では見られないものとなっているので、価値の高いものとなってます。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
続いては新シリーズとなる「エネマアタック」その1作目、出演は「立石ミカ」です。なかなかきれいな彼女ですが、調べる限り今作以外に出演作がありません。そんな感じに見えない雰囲気がある子です。 表情を見ていると初めてなのかもと言う不安や苦しそうな表情を見せます。浣腸注入され泣きそうな表情で必死に耐えてるのが印象的、止められない噴出はウンチが一緒に宙を舞います。 こういったリアルな雰囲気があると、浣腸プレイが強烈に興奮するものになります。女の子の反応の違い、強制的に注入されてるのが分かる生々しさは、この当時ならではのものです。 そこに当時の最高画質、多彩なカメラアングル、アナル完全無修正となるので、現在の作品以上の興奮があるのです。本当に「ビデオインターナショナル」は特別なメーカーです。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今作は「ソフトオンデマンド」の黎明期、初期に作られた変わりものの作品で、とてつもなくレアなものとなってます。出演する「Aja」は「アヤ」と呼び、当時のシンガーソングライターです。 そして内容はイメージビデオ風、なのに乳首にピアス穴が空いている彼女、このギャップは今では見ることが出来ないでしょう。浣腸プレイも超マニアックで本格的となってます。 アナルの内と外から拡げる超マニアックアナルポンプ、それをパンパンに膨らまされて、高圧浣腸で牛乳を大量注入されます。このタイプのアナル拡張ポンプはAVで見るものではありません。 一気に噴き出す噴出含め、どこにもない、これしか無い作品となっているのでぜひご覧ください。はるか昔に廃盤となってるので無料となっています。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
今回ラストとなるのが当時の浣腸脱糞女優で有名な「片山小百合」の出演しているマイナー作品です。当時は「フィデリオ」というメーカーが作っていたもので、現在は「ファーストビジョン」が配信してます。 さらに総集編となる「これが本物のアナルSEXだ!!」がソクミルで安く配信されています。見るなら断然こちらです。使い方は「DUGA」と大きく変わらないので利用するのもありです。 ただしプレイ内容は浣腸ではなく、脱糞アナルSEXとなってます。しかし、アナル中出し直後の脱糞が見られるのは非常にレア、この時代ここまでマニアックなプレイがあるのが珍しいです。 マイナーなもので変態的なアナルプレイを探してるなら非常におすすめ、この時代ならではのガチンコウンチが見られる数少ない作品となっています。 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |


































































































































































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