【美熟女・グリセリン大量浣腸・連続ウン汁噴出】緊縛と浣腸が良く似合う、元緊縛モデルの均整の取れた体が魅力「工藤あかね」浣腸作品4作目でとうとうグリセリン浣腸、後ろ手緊縛で身動き出来ない彼女、スケスケビニールは体温が下がらないための配慮、ボウルにゆらゆら揺らぐグリセリン、500ccの大きな浣腸器が3回アナルに突き立てられ、約1000ccの注入、腸の奥まで流れ込めば酷い苦しみ、堪える事も出来ない噴出、お尻を突き出していては出し切れない、想像を絶する便意と腹痛が襲って、嗚咽を繰り返す そこにさらに追加注入、並々とあったボウルいっぱいの浣腸液が空、ものすごい飛距離の噴出、全力で踏ん張っている、そこにさらに追加注入、何度も何度も踏ん張り噴き出し続ける、そして腸の奥からのウンチが舞い、さらにその奥から下痢便、どんなに苦しくても全て噴き出すまで、排泄し続ける、最後までお尻を上げたまま耐え続けた彼女が作り上げた事で、非常に興奮する浣腸シーンとなった

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作品レーベル

ベンチャー企業を立ち上げた切れ者起業家あかねだが、慢性的な資金不足から、ある会社に援助を頼っていた。その会社のオーナー社長はかねてよりあかねの美貌に目を付けていた。あかねは二日と置かず呼び出されては変態社長から淫らな言葉を投げつけられ、いやらしい手で身体中をまさぐられ…乳首はたっぷりと虐められ、鼻孔は吊り上げられて美尻はこってりスパンキング。止めは浣腸プレイから絶倫社員によるアナルファックへ。
何度か書いたと思うがグリセリン浣腸の苦しみは想像を絶するもので、全身が総毛立つような腹痛と便意は理性を完全に失わせ、帳を絞り上げるような痛みと脳天までしびれるような便意に苦しむ事になる。病院での処置でも最大でも150ccで、通常は直腸の便を排泄させるために使う。
今回はそれを大きく超える1000cc程度、横行結腸、みぞおちの下あたりまで薬液が流れ込んでいる状態、のたうち回るような苦痛は、固まっていない下痢ウンチまで全てを噴き出さないと決して収まることがない。お尻を上げていれば、腹圧だけでそれを絞り出す事になり、どんな強い精神力を持っていても最後まで耐えられない。
それを耐えきる「工藤あかね」の忍耐力、これがすばらしい勢いのある噴出脱糞となっている、アナルSEXやスパンキング、鞭打ち、ロウ責めもあり王道のSM調教となっているが、グリセリン浣腸だけ飛び抜けて苦痛が強いもの、ぜひ彼女が耐えた大量グリセリン浣腸調教をご覧ください。

   
 
    

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