【巨尻・アナル・絶頂】真っ白で大きなお尻の「ジューン・ラブジョイ」アナル2作目、今作はカタコトの日本人妻として男たちの慰みものにされる 2作目にして硬さの取れたアナルは柔らかく、日本人とは全然違うのが判る 外国の女優のアナルが驚くほど拡がる理由なのかもしれない 素晴らしく敏感なアナルと日本語と英語が入り交じるアナルSEX、指ズボされただけで白目向いてイク姿がエロすぎ シャワーシーンでアナルに触れたら気持良すぎてビクビク、演技とも本気とも取れるシーンだが、大きなお尻と相まってものすごくエロい 今回も浣腸してるのかと思ったけど、シャワーをマ◯コに当ててるだけなので注意 ちょっと期待して見てしまった 全体として前作のほうが好みだが、小さくて天使のような可愛い顔と豊満すぎるお尻、そして艶めかしいハスキーな喘ぎ声に魅了される

出演女優


作品レーベル

オトウサンヤメテクダサイ!異国から日本に嫁いだラブジョイは金銭面で工面されている義父に逆らう事も出来ない。「肛門だったら浮気にならんだろ?」そういって白デカ尻をこじ開ける。その奥にはさくらんぼの様な小さな穴。デカチンで無理矢理挿入。ぼこすかピストンで腸ヒダを刺激。WOW…ケツ穴でイッテしまったラブジョイ。もう戻れない旦那とのSEX…。
お尻を撫で回してアナルを犯して欲しいと言わんばかりのデカ尻、彼女「ジューン・ラブジョイ」のエロすぎる体はエロ漫画で出てきそうなスタイル。
カタコトの日本語と混じり合う英語、高音域で嫌がって低音域で悶える声がたまらなく興奮、何より2作目で既に柔らかくなったアナルは敏感すぎて、もはやマ◯コ以上の感度。
本場のポルノだと興奮出来ないのは声のせいだと改めて気づかされる、外国人が日本語使うとこんなにも可愛く興奮できるんだと実感する作品。

   
 
    

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